『セルフコーチング1日集中セミナー』12月1日@高田馬場

『人をストレスフリーにし、人のやる気を引き出せる!』

 

 

【内容】

組織における多くのリーダーや管理職は、

職員のモチベーションをどうしたら上げられるのか?

どのような指導をすれば自主的に動いてくれるのか?

離職率を低下させるにはためにどうしたら良いのか?など、

人材育成に関する様々な悩みを抱えてます。

 

関わり方が上手くいかないと、職員のみならず、リーダー・管理職自らもストレスフルになり、

双方の負のスパイラルが、組織の生産性に悪影響を及ぼす事になります。

そこで様々なリーダーとしてのスキルが求められます。

 

しかし、スキルを学んでも成果が上がらないという声をよく耳にします。

その理由の大きなポイントの一つに、リーダーや管理職の方々が、

人の心理やコミュニケーションの本質を理解できていないという事があります。

 

この度、リーダーや管理職の方々向けに

『人をストレスフリーにし、人のやる気を引き出す』セルフコーチング技法を

1日で集中して習得するセミナーを開催いたします。

 

本セミナーは、人材育成の肝となる本質論や実践的なワークをとおして

組織の生産性の向上をできるための原理原則と技法を習得します。

 

「参加者の声」

 

●スタッフ指導する時に相手のモチベーションを下げないことを意識するセルフコーチングを学び、

職場の人間関係が円滑になった。

病院勤務 看護主任

 

●セルフコーチングの集中コースを学び、自分も部下も問題の大小にこだわらず、

何を持って解決と言えるのか(ゴールを明確にすること)を意識する様になった。

この事により、問題の解決時の達成感が増し、職場全体のモチベーションが向上した。

医療機器専門商社勤務

 

●部下と面談する機会が多々あるが、相手から答えを導くことを意識する様にしていたつもりが、

実は、こちらから答えを伝えていたことに気づいた。

なかなか自分の意見を言わない部下も質問の仕方、話し方、態度を変える事で色々な話をしてくれる様になった。

老人保健施設勤務 事務長

 

●セルフコーチングを学んだことで、今まではこちらから確認をしないと状況が判らなかった事が

部下から判らない事、確認したい事など話をしてくれる様になった。

介護事業所勤務 リーダー

 

【講義/実習】

  • セルフコーチングの本質⇒ 意識の切り替え方
  • コミュニケーションの本質⇒共感が得られる対応力
  • ストレスマネージメント⇒負の感情から自己受容

 

 

【講師】

 

八巻 理恵 先生

[所属]  Artself

[役職] 人材育成コンサルタント

[プロフィール]

数社の民間の研修会社の講師経験を経て、フリーの心理コンサルタントとして現在に至る。産業カウンセラー、心理相談員、NLPマスタープラクティショナー・NLPトレーナーの資格を持つ。衆議院、主税局、気象庁、トヨタ自動車株式会社、日産自動車株式会社、富士通株式会社など公的機関や大手企業の実績から、現在、医療・介護施設の組織マネジメントに活躍中。受講生からは「目から鱗!」と評判が高く、リピーター率は、ほぼ100%。株式会社 医療企画の月刊誌 「Phase 3」や、日総研の隔月誌 「介護人財マネジメント」へ人材育成のコラムを依頼され寄稿。著書は、文芸社出版「セルフコーチング」。

[HP] http://artself.jp

 

【開催日時 】

【開催日時 】

2019年12月1日(日)

10時00分~16時30分

[対象]

介護事業所 医療関係者等

[受講資格]

管理職および現場リーダー

[定員]

24名

[参加費]

13,200円 (資料、材料含む)

 

【開催地】

[場所]

東京富士大学 二上講堂 B1研修ルーム

[住所]

〒161-0033

東京都新宿区下落合1丁目9−5

[最寄駅]

【最寄駅】 JR/東京メトロ東西線「高田馬場」徒歩8分